- TOP
- NEWS
【Japan IT Week 春 2026 AMELAブース(W9-36)展示内容のご案内
公開日
いよいよ開幕が迫る「Japan IT Week 春 2026」。東京ビッグサイトに出展する弊社AMELAブース(W9-36)のオープンまで残りわずかとなりました。 本日はご来場予定の皆様へ、特別に展示内容の一部を【先行公開】いたします。 【見どころ1】Microsoft Teams連携 営業特化型「AIエージェント」 これは単なる一問一答のチャットボットではありません 。 AMELAの「AIエージェント」は、Microsoft Teams内で自律的に稼働するバーチャル営業アシスタントです。 チャットで指示を出すだけで、AIが以下の業務を瞬時に処理します: 「今週の予定は?」 => AIがカレンダーを確認し即答 「ABC社向けのフォローアップタスクを作成して」 => 期限と担当者が設定されたタスクを自動作成 「XYZ社へサービス紹介メールを送って」 => 企業情報に基づきパーソナライズされた提案メールを自動生成 「今日の重要メールをスキャンして」 => 数秒でメールを読み込み、分類・要約 さらに、AI-OCR、多言語翻訳、データ分析、画像生成などの高度な機能もTeams上のメッセージ一つで完結します 。 ブースでは、実際にAIへ指示を出して即座に結果を確認できる実機デモをご用意しております。 【見どころ2】ご来場者様限定の特典(ノベルティ) テクノロジーの展示だけでなく、ブースにお立ち寄りいただいたすべての皆様に以下のノベルティをご用意しております 。 特製トートバッグ – 営業自動化AI、AIエージェント、およびAI活用型オフショア開発(ODC)に関する詳細資料を同梱。イベント後のご検討用資料としてお持ち帰りいただけます。 AMELAオリジナル鉛筆 – オフィスでご活用いただける実用的なアイテムです。 ※数に限りがございますので、ぜひお早めにお立ち寄りください。 このような課題をお持ちの企業様におすすめです 毎年何百ものブースが出展されるJapan IT Weekですが、以下のいずれかに当てはまる方は、ぜひ最初に【W9-36】ブースへお越しください: スライドや動画ではなく、ACMSの実際の動作を確認したい 日々の営業タスクを代替するAIエージェントに興味がある 建設、物流、小売業界における「AI × DX × オフショア開発」のパートナーを探している または、単に特製トートバッグを受け取り、AMELAチームと話をしたい 出展概要 展示会名:Japan IT Week...
【AMELA Japan】日本最大級のIT展示会「Japan IT Week 春 2026」に出展。次世代AIエージェントとODCを融合した「AI × DX」ソリューションを初公開
公開日
株式会社AMELA Japanは、2026年4月8日(水)から10日(金)まで東京ビッグサイトで開催される日本最大級のIT展示会「Japan IT Week 春 2026」に出展いたします(ブース番号:西2ホール W9-36)。 本展示会より、AMELA Japanは「AI × DX × ODC 総合パートナー」としての新ビジョンを掲げ、特に深刻な人材不足とDX推進の課題を抱える「建設・物流・小売」業界に向けた最新のソリューションを披露いたします。 開催概要 名称: Japan IT Week 春 2026 会期: 2026年4月8日(水)~ 4月10日(金) 会場: 東京ビッグサイト(西展示棟) 出展ブース: 西2ホール W9-36 新たな事業戦略:「AI × DX × ODC 総合パートナー」へ これまでのシステム開発のアウトソーシングという枠組みを超え、AMELA Japanは「AI実装」「DX推進」「次世代ODC(オフショア開発センター)」を高度に統合した総合パートナーへと進化いたしました。 本展では、2024年・2026年問題に直面する「建設業」「物流業」、および慢性的な人手不足が事業成長のボトルネックとなっている「小売業」の3つの重点領域に対し、業務の完全自動化と生産性の大幅な向上を実現する実践的なソリューションをご提案します。 ブースでの主な展示・デモンストレーション内容 1. AI Sales Automation(営業活動の完全自動化ソリューション) 〜「ICP抽出 × DM生成 × カスタマイズメール作成」〜 営業業務における属人化を根本から解消し、AIによる完全自動化へ移行するための画期的なソリューションです。 ICP(理想の顧客プロファイル)の自動抽出: AIが既存データを分析し、自社の要件に最も合致する潜在顧客リストを自動で生成・分類します。 パーソナライズDM・メールの自動生成: 従来の画一的なテンプレートを脱却し、各企業の課題や文脈に合わせて完全にカスタマイズされたアプローチ文面をAIが瞬時に作成します。 営業工数の約70%削減: ターゲット選定からアプローチ文の作成、送信に至るプロセス全体をAIが代替することで、営業担当者は人間ならではの「コア業務(商談・関係構築)」に専念することが可能になります。...
【THROWBACK】Japan IT Week 2024 ― つながり・共有、そして新たな可能性を切り拓いた歩みを振り返る
公開日
1年を振り返り、今なお色あせない数々の足跡 Japan IT Weekは、企業・パートナー・業界の専門家が一堂に会し、最新の市場トレンドを探求・共有する場として、毎年注目を集めるテクノロジーイベントです。AMELA Japanにとって、Japan IT Week 2024は単なる展示会出展にとどまらず、新たなつながりの構築、自社の技術力の発信、そして日本企業のお客様が抱えるリアルな課題を直接うかがう貴重な機会となりました。 Japan IT Week 2024の日々を振り返ると、活気に満ちたブースの雰囲気、来場者の皆様との深い対話、途切れることなく続いたミーティング、そしてイベント直後から動き出した新たなビジネスチャンス——その一つひとつが、今も鮮明に思い出されます。それらは入念な準備の成果であると同時に、デジタルトランスフォーメーションが加速する中、実践的なテクノロジーソリューションに対する市場の関心がますます高まっていることの証でもあります。 Japan IT Week 2024——単なる出会いを超えた価値を生んだイベント Japan IT Week 2024に出展するにあたり、AMELA Japanは「自ら積極的につながりを築き、惜しみなく知見を共有し、企業のシステム開発・業務最適化・最新テクノロジーの実用化を共に推進する」という姿勢で臨みました。会期中は、システム開発パートナーを探す企業から、AI・DX・ODC(Offshore Development Center)モデルに関心を寄せる企業まで、実に幅広い業種・規模の方々にブースへお越しいただきました。 Japan IT Weekの本当の価値は、イベントの規模だけではなく、そこで交わされる対話の「質」にあります。多くのお客様が、非常に具体的な課題を持って私たちのブースにいらっしゃいました。「IT人材が不足している」「プロダクト開発のスピードを上げたい」「レガシーシステムを刷新したい」「DXを長期的に伴走してくれるパートナーを見つけたい」——こうした率直なお声を直接うかがえたことで、AMELA Japanは市場ニーズをより深く理解するとともに、自社の強みをあらためて明確に打ち出すことができました。 AMELA Japanブースでの印象深いひとときの数々 Japan IT Week 2024の全行程を振り返って最も印象に残っているのは、来場者の数だけではなく、一つひとつの対話の「質の高さ」です。ブースに足を運んでくださったすべてのお客様が、それぞれ固有のストーリー、固有の課題、固有の期待を持っておられました。だからこそ、AMELA Japanは「展示する」だけでなく、「耳を傾け、寄り添う」という姿勢でイベントに臨み続けています。 ブースでは、ソフトウェア開発力、柔軟な協業モデル、日本市場での実績、そしてAI・DX分野における新たな取り組みについてご紹介する機会をいただきました。サービスのご案内に加え、お客様から直接いただいた貴重なフィードバックを通じて、今後の情報発信の方法やアプローチ、ソリューションの方向性を見直す大きなきっかけにもなりました。 Japan IT Week 2024の主なハイライト ピーク時間帯のAMELA Japanブースの様子 来場者の皆様との直接的な意見交換の瞬間 有望なパートナー企業様とのミーティング風景 会期を通じて感じた、活気あふれるプロフェッショナルな雰囲気 Japan IT Week 2024の成果は、イベント終了後も続いている 展示会に出展する上で最も重要なことの一つは、「イベントが終わった後にどれだけの価値が残るか」です。AMELA Japanにとって、Japan IT Week 2024はブランド認知の向上だけでなく、実際のビジネスにつながる多くの成果をもたらしました。 会期中、当社ブースには700名の来場者様にお越しいただき、100件のミーティング・商談を実施いたしました。この数字は、市場の関心の高さを物語ると同時に、「適切な場所で、適切なタイミングに、適切なメッセージを届けること」の重要性を裏付けています。 Japan...