Home / Service / 専属チーム型オフショア開発
サービス概要
AMELAジャパンは、ODC(専属開発チーム)の考え方をもとに、ベトナム拠点による専任開発体制を提供します。
日本語対応PM/BrSEを中心に、要件整理から開発・QA・運用改善まで支援。事業やプロジェクトの変化に合わせて、体制を柔軟に拡張できます。
Webシステム、モバイルアプリ、業務システム、AI組込みシステムの開発
既存システムの保守・運用改善・機能追加
Agile/Scrumによる新規プロダクト開発
PM/BrSE、開発者、QAなどの段階的な体制拡張
クラウド、DevOps、自動化テスト支援
ドキュメント化、引き継ぎ、開発プロセス改善
コード解析、ドキュメント整備、テスト観点の洗い出しにAIを活用し、属人化を抑えながら開発スピードと品質の両立を支援します。
1〜2名の小規模体制から開始し、進行状況に応じてPM/BrSE、開発者、QAを追加できます。
日本語対応PM/BrSEが窓口となり、要件確認、進捗管理、仕様調整を支援。認識のずれを防ぎます。
スプリント、定例報告、デモ、コードレビューを通じて、開発状況を継続的に可視化します。
ISO 27001:2022に基づき、アクセス権限、端末、作業環境を管理。QAレビューで品質を担保します。
事業目的、課題、既存システム、人材要件を確認します。
役割、技術スタック、開発プロセス、立ち上げ計画を設計します。
開発環境、セキュリティ、管理ツール、連携ルールを整備します。
スプリント、定例報告、デモ、コードレビュー、QAを実施します。
保守、監視、改善バックログ、体制拡張に継続して対応します。
FAQ
可能です。1〜2名規模から開始し、連携方法や品質を確認したうえで、段階的に体制を拡張できます。
対応可能です。要件や開発フェーズに応じて、必要な役割・人数を柔軟に調整します。変更時は事前に計画をすり合わせ、引き継ぎや品質に影響が出ないよう管理します。
AMELAジャパンでは、案件の特性に応じて準委任契約・請負契約のいずれにも対応します。準委任契約は、一定期間にわたり専属チームを確保し、要件変更や継続改善に柔軟に対応したい場合に適しています。費用は主にチーム体制と稼働期間に基づいて算出します。請負契約は、要件や成果物が明確で、納品物を基準に進めたい場合に適しています。ヒアリング後、プロジェクトの目的・リスク・進め方を踏まえ、最適な契約形態をご提案します。
ノウハウが個人に依存しないよう、ドキュメント化、コードレビュー、タスク管理、開発ルールの整備を行います。PM/BrSEがプロジェクト全体の文脈を継続的に管理し、メンバー変更時もスムーズに引き継ぎます。
ISO 27001:2022に基づき、アクセス権限、端末、作業スペース、ドキュメントを管理します。必要に応じて専用環境やネットワーク制限も設定し、プロジェクトごとのセキュリティ要件に対応します。
成果物や知的財産権の帰属は、契約時に明確化します。原則として、お客様が安心して事業利用できる形で条件を整理し、後から認識齟齬が生じないよう事前に確認します。
日本語対応PM/BrSEが窓口となり、要件確認、仕様調整、進捗報告を行います。スプリント、定例報告、デモ、課題管理を通じて、開発状況を継続的に可視化します。
専属チーム型オフショア開発は、中長期で専用チームを確保し、業務理解を蓄積しながら継続的に開発・改善を進めるモデルです。要件変更が多い案件や、開発体制を長期的に強化したい場合に適しています。ワンストップサービスは、要件定義から設計、開発、テスト、運用保守までを一括で任せたい場合に適しています。SESは、特定スキルを持つエンジニアを一定期間アサインし、既存チームを補完したい場合に適しています。
専属開発チームの立ち上げから運用改善まで、AMELAジャパンが伴走します。